はじめに
利用申し込みをして専用メールアドレスを入手してください。以下の説明に出てくる「userid」は、実際にはひとりひとり違った文字列になります。
件名に URL を書いたメールを userid@tadada.be へ送ると、その web ページの内容が HTML メールとして返ってきます。
tadada.be から返ってきた HTML メールに含まれるリンクをクリックすると、 userid.xx@tadada.be 宛の新規メールが作られます。そのまま送信すると、リンク先の web ページの内容がふたたび HTML メールとして返ってきます。
件名に検索したい言葉を書いたメールを userid@g.tadada.be へ送ると、Google での検索結果が HTML メールとして返ってきます。
件名に検索したい言葉を書いたメールを userid@w.tadada.be へ送ると、Wikipedia での検索結果が HTML メールとして返ってきます。
件名に検索したい商品名を書いたメールを userid@a.tadada.be へ送ると、Amazon.co.jp での検索結果が HTML メールとして返ってきます。
件名に検索したい商品名を書いたメールを userid@k.tadada.be へ送ると、価格.com での検索結果が HTML メールとして返ってきます。
件名に検索したい商品名を書いたメールを userid@r.tadada.be へ送ると、楽天での検索結果が HTML メールとして返ってきます。
件名に駅名を書いたメールを userid@j.tadada.be へ送ると、時刻表が HTML メールとして返ってきます。