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はじめに

利用申し込みをして専用メールアドレスを入手してください。以下の説明に出てくる「userid」は、実際にはひとりひとり違った文字列になります。

PC サイトを見る

件名に URL を書いたメールを userid@tadada.be へ送ると、その web ページの内容が HTML メールとして返ってきます。

ヒント

  • URL の「http://」は省略できます。このとき、件名が URL っぽくなければ Google 検索になります。

リンクをたどる

tadada.be から返ってきた HTML メールに含まれるリンクをクリックすると、 userid.xx@tadada.be 宛の新規メールが作られます。そのまま送信すると、リンク先の web ページの内容がふたたび HTML メールとして返ってきます。

ヒント

  • 最近表示された 1000 件までのリンクが有効です。それより古いリンクはたどれません。

Google 検索

件名に検索したい言葉を書いたメールを userid@g.tadada.be へ送ると、Google での検索結果が HTML メールとして返ってきます。

ヒント

  • Google の便利な機能がすべて利用できます。たとえば「東京から大阪」「天気 渋谷」「郵便番号 渋谷区桜丘町」「焼肉 渋谷」「映画 新宿」「大さじ1をccで」「1000円を米ドルに」などを検索すると、欲しい情報が手に入ります。

Wikipedia 検索

件名に検索したい言葉を書いたメールを userid@w.tadada.be へ送ると、Wikipedia での検索結果が HTML メールとして返ってきます。

Amazon 検索

件名に検索したい商品名を書いたメールを userid@a.tadada.be へ送ると、Amazon.co.jp での検索結果が HTML メールとして返ってきます。

価格.com 検索

件名に検索したい商品名を書いたメールを userid@k.tadada.be へ送ると、価格.com での検索結果が HTML メールとして返ってきます。

楽天検索

件名に検索したい商品名を書いたメールを userid@r.tadada.be へ送ると、楽天での検索結果が HTML メールとして返ってきます。

時刻表検索

件名に駅名を書いたメールを userid@j.tadada.be へ送ると、時刻表が HTML メールとして返ってきます。

ヒント

  • 駅名に加え、路線名 (列車名) と日時を指定できます。「駅名 ○○線 20xx年xx月xx日xx時xx分」のように書きます。駅名、路線名 (列車名)、日時の間はスペースで区切ります。
  • 路線名 (列車名)、年、月、日、時、分はそれぞれ省略できます。

件名の例

  • 留萌
  • 名古屋 あおなみ線
  • 鹿児島中央 つばめ 20日15時
  • 渋谷 銀座線 10年12月31日23時59分